矢口真里 レギュラー番組降板 不倫報道の影響?

矢口真里さんがテレビのレギュラー番組降板!
矢口真里さんがレギュラー出演していた番組、地上波は日中の番組だったんだ。

矢口真里 「ヒルナンデス!」などレギュラー3番組を降板

 一部で不倫問題が報じられ、俳優の中村昌也(27)と先月30日に離婚したタレントの矢口真里(30)が3番組のレギュラーを降板することになった。4日、所属事務所がファクスで発表した。

 名古屋・CBC「ゴゴスマ-GO GO!Smile!-」(火曜後1・55)、インターネット番組「女子力cafe~やぐちんげーる~」(隔週水曜後10・00)、日本テレビ「ヒルナンデス!」(金曜前11・55)の3本。

 書面によると「各番組関係者様へ、今後の出演に関して降板を申し入れた結果、以上の3番組に関して受託頂き、今後のレギュラー出演を降板することになりました」と経緯を説明している。

 「ゴゴスマ」はこの日の生放送冒頭、司会を務める同局・石井亮次アナウンサー(36)が「矢口真里さんの所属事務所から番組降板の申し入れがあり、きょうから出演されません」と説明した。

 「ヒルナンデス!」は5月24、31日と2週連続で生出演を見送り。テレビ関係者は「視聴者に主婦が多い番組なので、騒動後にあの陽気なキャラクターを起用するのは難しい」と話し、そのまま番組を降板するものとみられていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130604-00000091-spnannex-entより

矢口真里さんの離婚に至るまでの不倫報道は、レギュラー番組降板という結末に。
不倫報道が事実なら仕方がないとはいえ、代償はあまりにも大きいですね。
主婦層向けの番組で不倫したタレントを出演させるのは、ねえ。
旦那以外の男を留守中に連れ込むなんて、あのさわやかなキャラは外面かい! といわれても当然な行動ですし。
矢口真里さんの番組降板はある意味当然の結果ですね。

カテゴリー: 矢口真里, 芸能 | タグ: , , , , , , , | コメントは受け付けていません。

矢口真里 離婚報道の対応に芸能界から大バッシング

矢口真里さんの離婚報道対応に芸能界から大バッシングだそうで。
矢口真里さんの離婚報道の結果世間のイメージガタ落ちですが、身内に甘い芸能界からも批判されているとなると、今後の芸能活動は?

矢口に業界から大バッシング「甘えが過ぎる」

 離婚発表で騒動を収束させたい元「モーニング娘。」矢口真里(30)だがその意図はミエミエ。対応の仕方に業界内から批判の声は多い。

「騒動発覚以降、公の場に姿を見せず、やり過ごそうとしている姿勢はいただけないよ。だって、2人とも素人じゃなく、タレントだよね。その時点でちゃんと答える義務がある。たとえ嫌なことでも、それがタレントという商売だよ。『プライベートなことですから』とか言い訳するんだったら芸能人をやめりゃいい。甘えが過ぎるんだよ」とはある芸能プロ幹部。

 矢口はこれまでバラエティータレントとして活躍してきただけに、女優転身などは厳しい。バラエティーに出られたとしても、自分に都合の良いことを言えば、起用した番組ごと炎上するだろう。八方ふさがりなのだ。

 ある芸能プロのマネジャーは「もう、ヌード披露してセクシー女優に転身するしかないんじゃないですか。ただし、矢口さんの裸にどれだけの価値があるか疑問ですが」と手厳しいが、残された道は超肉食女優としてのセクシー路線しかないかも。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130602-00000003-tospoweb-entより

矢口真里さんの離婚騒動、報道通りなら原因のほとんどは矢口真里さんにあるわけで、ほとぼりが冷めるまで自粛で済むとは思えません。
都合の悪いことは「プライベート」で済まそうなんて虫がよすぎ。
芸能人はプライベートを売りにする商売なんだから、いいことも悪いことも暴露されるのは当然。
プライベートを暴露された時どう対処するかによって今後のタレント活動を続けられるかどうかの評価がされるわけで。

「甘えが過ぎるんだよ」という芸能プロ幹部の言葉に深く同意です。

カテゴリー: 矢口真里, 芸能 | タグ: , , , , | コメントは受け付けていません。

【画像】山岸舞彩 NEWS ZEROの男性プロデューサーからセクハラ被害

山岸舞彩さんがキャストを務めるNEWS ZEROのプロデューサーからセクハラされていたことが分かり、男性プロデューサーは番組スタッフの担当から外れたと日本テレビが報告。
山岸舞彩さんに対するプロデューサー権限での職権乱用にはあきれます。

山岸舞彩らにセクハラ 「ZERO」プロデューサー更迭「2人で反省会を」

 日本テレビの報道番組「NEWS ZERO」(月~木曜後10・54、金曜後11・58)の男性プロデューサーが、パワハラやセクハラまがいの行為をしたとして31日の放送を最後に更迭。1日付で担当を外れた。

 関係者によると、番組のキャスターを務めるフリーアナウンサー山岸舞彩(26)や複数の女性スタッフに、「2人だけで反省会をやろう」などと執ように付きまとうなどの行為を繰り返していたという。

 5月に一部ネットメディアが報じ、同局が調査していた。同局総合広報部は「一般社員に関する個別のご質問にはお答えしておりません」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130602-00000026-spnannex-entより

マスコミの身内をかばう行為は今に始まったことではありませんが、一般社員とはいえメディアにかかわっている以上ある程度情報が漏れるのは仕方がないわけで、なら社内のアナウンサーは一般社員ではないのかとまあいろいろツッコミどころ満載な広報部のコメントです。

今後の仕事にかかわってくるために、山岸舞彩さんはじめ女性スタッフはいやでも断ることができませんよね。
女性が社会で働いていればセクハラまがいの行為はよくあることですが、情報が漏れるということはセクハラ・パワハラ行為は相当ひどかったのでは、と想像します。

それにしても日本テレビはネットメディアで取り上げられなかったら調査しなかったんでしょうか。
もしそうならマスメディアにかかわる会社としては対応がお粗末すぎです。

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , , , | コメントは受け付けていません。

多部未華子 俳優Kとのお泊りデートを激写!

多部未華子さんが俳優窪田正孝さんとのお泊りデートを週刊誌「フライデー」が激写!
多部未華子さんと窪田正孝さんは多部未華子さんの自宅マンション前に2人でいるところを撮られたみたい。

多部未華子、窪田正孝とのお泊まりデート撮られた

 女優の多部未華子(24)と俳優・窪田正孝(24)がお泊まりデートした、と31日発売の写真週刊誌「フライデー」が報じた。

 同誌は5月下旬のある日、窪田が多部の愛車を運転しながら、2人で多部の自宅マンション駐車場に入っていく様子をキャッチ。そのまま一夜を過ごし、翌朝に再び2人がマンション前に姿を現した―と報じている。

 2人は昨秋、TBS系で放送された連続ドラマ「大奥~誕生 有功・家光篇」で共演しており、劇中ではラブシーンも披露している。多部の所属事務所は「担当者が外出しているのでお答えできません」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130601-00000031-sph-entより

多部未華子さんと窪田正孝さんはドラマ「大奥」で共演・ラブシーンもあったとあれば、2人をマークした記者は安易という気もしますが、狙いはどんぴしゃだったわけで。

窪田正孝さんが多部未華子さんの自動車を運転、そのまま多部未華子さんのマンション駐車場に入り翌朝に2人でいるところをマンション前で目撃、となれば言い逃れはできないなー。

カテゴリー: 芸能 | タグ: , , , , , | コメントは受け付けていません。

矢口真里 元夫のDVが離婚の原因?

矢口真里さんの離婚原因は元夫のDV?
矢口真里さんの不倫騒動から離婚報告まで怒涛の展開ですが、ここにきて矢口真里さんの元夫のDVが離婚原因では? と一部週刊誌が報じています。

矢口が主張した「元夫のDV疑惑」を徹底検証

 元「モーニング娘。」矢口真里(30)の“自宅不倫騒動”で、今度は元夫で俳優の中村昌也(27)に“ドメスティック・バイオレンス(DV)疑惑”が浮上。5月30日発売の複数の週刊誌がそのことを匂わせている。本紙の取材によれば、今年に入り中村が長期の地方滞在から戻ってきたのを境に矢口の態度が豹変。ささいなことで口論となり、罵声飛び交う大ゲンカに発展することもあったという。“DV疑惑”はその延長なのか?徹底検証する。

 夫の居ぬ間に自宅にイケメンモデルの梅田賢三(25)を連れ込んだ矢口に情状酌量の余地はないが、夫婦間のトラブルで片方が全面的に悪いというケースはめったにない。実際、ここ数日間、水面下で“被害者”であるはずの中村のDV疑惑が浮上していた。

 そのことに触れているのは5月30日発売の「週刊文春」。自宅不倫を所属事務所に問い詰められた矢口は事実を認めるも「夫からDVを受けていて耐えられなかったから」と答えたという。

 また「女性セブン」は昨年5月下旬の話として、夫婦の部屋から夜中に「ゴン!ゴン!」という大きな音がし、直後に矢口の「お願いだからやめて、昌也!」という声が響いたとする証言を載せた。昨年5月下旬といえば、2人の結婚披露宴の直後。そのころから日常的にトラブルを抱えていたのか――。

 本紙の取材によれば、少なくとも昨年後半までは「トイレ以外はいつも一緒」と話すほどのラブラブ夫婦。昨年10月のイベントに出席した矢口は子作りについて「来年頑張ります!」とも語った。

 一変したのは今年に入ってから。昨年末から今年1月末まで中村は舞台出演のため大阪に滞在することが多く、その間に矢口が水を得た魚のように夜遊びを繰り返していたことは本紙既報通り。その後、再び夫が戻ってくると、矢口はイライラした様子で不機嫌になることが増えたという。

「いつもならスルーすることに対しても矢口さんが中村さんに突っかかってきて、ケンカになったそうです。ひどい時だとお互いが罵声を浴びせたり、物に八つ当たりすることもあったとか。だからといって、彼女の体に傷やアザはない。DVと呼ぶほどじゃなかったのでは」(関係者)

 夫より収入の多い矢口は自分を上位と考えているフシがあり、知人に「たいした仕事もしてないのに、ダンナに上から目線で言われるとムカつくんだよね」とグチっていたという。

 別の関係者は夫不在の1か月間に注目する。

「彼女は久々の“独身生活”が相当楽しかったようだ。『あと何日の命』みたいな感じで、ダンナの戻る日をネタにしていたとか。それを踏まえれば、彼女に『やっぱり一人がいい』という考えが芽生えてもおかしくない」

 今年に入り、中村が子づくりをせがんだところ、収入格差を理由に矢口が拒否したという報道もあったが、これも深読みすれば「子供をつくったら遊べなくなる」ということかもしれない。

 2月下旬の自宅不倫がバレて離婚という流れだが、それ以前の段階で2人の間に不協和音が生じていたことは間違いない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130601-00000007-tospoweb-entより

上記記事にあるとおり、夫婦間の問題はどちらか一方が全面的に悪いということはありませんが、矢口真里さんの不倫騒動の後に反論の形で元夫中村昌也さんのDVが離婚原因という情報が流れるのはなんか不自然。
ドメスティック・バイオレンス(DV)を肯定する気は毛頭ありませんが、もし本当にDVが離婚原因なら、矢口真里さんサイドから元夫中村昌也さんのDV”暴露”報道がたくさん出てきてもおかしくないはず。

ものに八つ当たりするのは精神的なDVといえると思うので、体を傷つけられてないから問題ないとはいいません。
でも「DVに耐えられなかったら」不倫に走ったという言い分は、元夫の留守中の矢口真里さんの行動を知れば知るほど苦し紛れの言い訳にしか聞こえないです。
「私だけ悪者にするな、むしろ私は被害者」という自分勝手な本音が垣間見えてすごーく気分が悪くなりました。

カテゴリー: 矢口真里, 芸能 | タグ: , , , , | コメントは受け付けていません。